バリテインとヴィトックスαを比較してみた

バリテインとヴィトックスαを比較してみた

バリテインと比較

 

成分の多さで注目されるバリテインとヴィトックスαを比較してみました。

 

ヴィトックスαと言えば、シリーズがどんどん販売されていて、
今のところサプリの他、塗るタイプとドリンクタイプが販売されています。

 

サプリだけでなく、いろいろ使いたい人はシリーズがあるのはメリットです。

 

 

シリーズがないので今回バリテインと比較するのはサプリメント。

 

まず違いとしてはバリテインは1日3回

 

各1カプセルとそれぞれの時間帯に合ったカプセルがあるのに対して
ヴィトックスαは1日1回1〜3粒

 

もちろん、バリテインは難しければ1日1回にまとめてのでもOK。

 

それよりも問題はヴィトックスαの方で、お得に感じるかもしれませんが、
30粒入りなので毎日3粒飲んだら10日分しかないのです。

 

特別価格でオトクに購入できるとしても、3箱購入すれば3万円とか
結果的にコスパは良いと言えませんよね。

 

そのうえにシリーズで他のものもセットで使うとしたら・・・

 

 

そしてもうひとつ。

 

バリテインは3種類のカプセルに分かれているけど、ヴィトックスαは1種類。

 

この1種類の中に全種類の成分が配合されているということは、
いくら組み合わせのバランスが良いとしても、ひとつずつが少量になります。

 

1カプセルに100種類以上って・・・

 

 

さらに、ヴィトックスαは進化してパワーアップしているんですが、
前回より成分を増やしてパワーアップしているのに価格はかわりません。

 

カプセルもかわらないので、ますますひとつずつの成分量が減ったのか、
どうなのかが気になるところですよね。

 

リニューアルでさらによくなってはいると思うのですが。

 

成分を○○から××に変えました!というわけではなく、追加配合なので
正直どちらが良いか!と言われたら、生サプリと3種類のカプセルの
バリテイン!と言いますね、迷わず。

 

 

もともとヴィトックスαは海外サプリですが、日本人向けになっているので
国産が良い人でバリテインがいまいちなら次に・・・という考えでも良いと思います。

 

 

バリテインとヴィトックスαを比較してみると大きく違うのがこの3つ。

  • シリーズの有無
  • カプセルの種類
  • コスパ

 

コスパに関しては、ヴィトックスαが1日1〜3粒なので、
『どれだけ飲むか』で変わってくるのが分かりますね。

 

また配合成分にしても、バリテインは野草発酵エキスが86種類配合されているので、
結果的には200種類越えとかなり多くなります。

 

体験して増大効果があった!という以前に疑問がある以上は推せない。

 

これが正直なところかもしれません。

 

→バリテインの公式サイトへ